待ちに待った児童手当が入金されました。お金が増えるのは株価下落中の癒しです

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待ちに待った児童手当が入金されました。お金が増えるのは株価下落中の癒しです

2018年2月15日に児童手当が入金されました。最近の株価下落で私の金融資産もどんどん目減りしています。

児童手当とはいえ、口座にお金が増えるのはこの下落の中の癒しになります。

この児童手当は損失補填にでなはく、きちんと教育資金として貯めておきます。

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教育資金について

児童手当の入金額は?

今回振込された児童手当は、1万円×2人分×4か月分で、8万円です。

毎月の給料から教育資金としてお金を貯めることができていないため、この児童手当は全て教育資金として貯めておきます。

児童手当だけで1人200万円貯まります

子どもが生まれてから15歳まで支給される児童手当だけで、1人200万円ほど貯まります。

これをきちんと使わずに貯めておくだけで大きな貯金額となります。

我が家はこのルールだけはきちんと守ることができています。

現在の教育資金はいくら貯まったか?

子どもが産まれてから貯めている教育資金は、学資保険の積立額を除いて、8,598,308円まで貯まりました。

目標額まで残り、1,401,692円です。いつの間にか残り140万円を切る水準まで貯めることができました。

塾や習い事があると、つい児童手当を使いたくなる気持ちはありますが、児童手当はきちんと教育資金として貯め続けます。

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